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☆屋久島一筆箋 ∞ 晶晶

晶晶(しょうしょう)
《なんにもないけど、なにもかもある》自然と共鳴しつつ制作活動。
2008年に屋久島に移住。
油絵をはじめ、屋久島の赤土・砂鉄などで絵画制作。
屋久島の赤土による“はに染め”制作。
創作するとき、“生命の源”から創り出すことを心がけています。
すべてのものの、後ろにずっと流れている生命力のようなもの。
表現形態は様々ですが、創り出しているのもは同じテーマです。
www.shokomumu.com

《屋久島一筆箋》各350円
77×182mm 20枚入り オフセット印刷

【1】《海の空》
海の中を気持ちよさそうに泳ぐ、ウミガメ。
屋久島の海にはウミガメがたくさんいます。
海に潜って下から見ると、空が透けてみえて、まるで飛んでいるかのよう。

【2】《巡る生命》
杉の芽。屋久島では成長がゆっくりのため、これくらいの大きさでも
2年たっていることがあります。
杉の種が苔の上に落ち、そこで生きている杉の芽。生命は巡っています。

【3】《想い出いっぱいの空》
太陽が昇る直前。朝から夜のグラデーション。
流れ星は、だれかの大切な想い出たちです。

【4】《アリの旅》アリと芙蓉の絵です。
「3センチよりて 花を見る それもまた旅」という
昔のパルコの広告のキャッチコピーが好きで、その世界を描きました。
どこか遠くにでかけなくても、目の前の花に近づいて見るだけでも旅ができます。

【5】屋久島にいる蝶・ミヤマカラスアゲハの一筆箋です。
絵のタイトルは《バタフライエフェクト》
気象学者エドワード・ローレンツの言葉
『ブラジルでの蝶の羽ばたきはテキサスでトルネードを引き起こすか』
から来ている。
ほんの些細な事が、徐々にとんでもない大きな現象の引き金に繋がるかという考えです。
販売価格 378円(本体350円、税28円)
購入数


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